トピックス
SUSTAINABILITY REPORT 2025
グローブライドの持続可能(サステナブル)な成長に向けた取り組みと社会への貢献をまとめた
「SUSTAINABILITY REPORT 2025」を公開しています。
「FTSE Blossom Japan Sector Relative Index」の構成銘柄に選定
※「FTSE Blossom Japan Sector Relative Index」は環境、社会、ガバナンス(ESG) 評価の高い日本の大型株、中小型株のパフォーマンスを反映するように設計されたセクター・ニュートラルな指数です。本インデックスは、公的年金運用機関である年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)の ESG 投資指数の1つとして採用されています。
FTSE Blossom Japan Sector Relative Indexサイトはこちら当社は、ESG に対する取り組みが国際的に評価され、グローバルインデックスプロバイダーであるFTSE Russell により構築された「FTSE Blossom Japan Sector Relative Index」の構成銘柄に選定されましたので、お知らせ致します。
群馬・上野村の豊かな自然の中でSDGs を学ぶ「ジオキャンプin 上野村」を開催
群馬県上野村と共同で子どもたちを対象に自然体験を通してSDGs の考え方を伝える“ジオキャンプin上野村”を2025年8月21日(木)~22日(金)の二日間にわたり開催しました。
DAIWA契約プロ クリス・ジョンストンが2年連続で年間最優秀アングラーの称号を獲得
藤田京弥プロも日本人最高位の3位を獲得
当社が契約する米国フィッシングプロのクリス・ジョンストンが、B.A.S.S.(The Bass Anglers Sportsman Society)エリートシリーズにおいて2年連続で年間最優秀アングラーの称号を獲得いたしました。
バストーナメントは、アメリカの国民スポーツイベントとして定着しており、前年の優秀成績者で競うB・M・C(BASSMASTER CLASSIC)には全米が注目し、多くの観客がスタジアムを埋め尽くします。
そのバストーナメントの中でも最高峰のエリートシリーズは実績あるトッププロが米国各地にて9戦(2025年)を戦うもので、今回クリス・ジョンストンが獲得したAOY(Angler of the Year)のタイトルは、9戦トータルのポイント数にて決定されたものです。
またエリートシリーズの年間リザルトでは、藤田京弥プロも3位の結果を残しております。これはエリートシリーズに参加する日本人選手における最高位となります。
大阪・関西万博 ESD プログラム「ジュニアSDGs キャンプ」
当社は、大阪・関西万博において実施された、小・中・高校生がSDGs・環境問題に主体的に取り組む場としての「ジュニアSDGs キャンプ」に出展し、「ずっと楽しむ、ずっと育む。スポーツのマナビひろ場」をテーマに、体験型イベントを提供いたしました。